2025年の第38回東京国際映画祭は、11/5(水)に閉幕しました。
クロージング・セレモニーの後に行われたパーティの会場で、受賞者を含む、世界からのゲストの皆さんに東京国際映画祭に参加したご感想を伺いました。
動画で、テキストで、第38回TIFFの振り返りをお楽しみください。
※順不同
第38回TIFF アジアの未来部門出品
『黄色い子』
今井ミカ監督よりメッセージ
→『黄色い子』作品詳細
第38回TIFF ポスター プロデュース・デザイン
大島依提亜さんよりメッセージ
→第38回TIFF ポスタービジュアルについて
→第38回TIFF ポスターメイキング映像
第38回TIFF コンペティション部門国際審査委員
審査委員長
カルロ・シャトリアンさんよりメッセージ
→カルロ・シャトリアンさんプロフィール(審査委員紹介ページ)
第38回TIFF コンペティション部門国際審査委員
齊藤 工さんよりメッセージ
→齊藤 工さんプロフィール(審査委員紹介ページ)
第38回TIFF ユース部門TIFFティーンズ出品
『
ボタニスト 植物学家(仮題)』
ジン・イー監督よりメッセージ
→『ボタニスト 植物学家(仮題)』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門最優秀監督賞受賞作品
『
裏か表か?』
プロデューサー アレックス・C・ローさんよりメッセージ
→『裏か表か?』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門出品作品
『
虚空への説教』
ヒラル・バイダロフ監督よりメッセージ
→『虚空への説教』作品詳細
第38回TIFF アジアの未来部門出品作品
『
オペレーターNo.23』
シア・ハオ監督よりメッセージ
©2025 TIFF 2025/10/28のQ&Aに登壇した際のシア・ハオ監督
皆さんこんにちは、私は『オペレーターNo.23』の監督、シア・ハオです。
今回、「アジアの未来」部門に選出されました。初めて東京に来ましたが、全体的にとても素晴らしいと感じています。東京国際映画祭のスタッフの皆さんはとても真面目で、一つ一つの細部に至るまで周到に準備されていて感銘を受けました。
同時に、東京の、日本の観客の皆さんがこの作品を気に入ってくださっていると感じて、とても嬉しくほっとしています。
上映後には多くの日本の観客の方から質問をいただいて本当に嬉しかったです。今後、この作品が日本で上映されより多くの日本の皆さんにご覧いただけることを心から願っています。
→『オペレーターNo.23』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門出品作品
『
マリア・ヴィトリア』
マリオ・パトロシニオ監督よりメッセージ
→『マリア・ヴィトリア』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門出品作品
『
マリア・ヴィトリア』
マリアナ・カルドーゾさんよりメッセージ
→『マリア・ヴィトリア』作品詳細
フランス「リベラシオン」(日刊紙)の映画評論家
レオ・ソサントーさんよりメッセージ
⇒ リベラシオン紙公式サイト(フランス語)
第38回TIFF アジアの未来部門出品作品
『
一つの夜と三つの夏』
カンドゥルン監督、ツェリン・トゥンドゥプさん(俳優)よりメッセージ
→『一つの夜と三つの夏』作品詳細
第38回TIFF 特別上映
『
GENERATIONS:The Documentary』
アジアの未来部門 審査委員
松永大司監督よりメッセージ
©2025 TIFF 2025/11/1の舞台挨拶で、GENERATIONSの小森隼さんと笑顔の松永大司監督(左)
今年の東京国際映画祭に参加させていただき、とてもいい経験をさせてもらいました。
「アジアの未来」部門の若い監督たちの作品を観させてもらいましたが、これだけまとめて映画を観ることというのは、中々ない時間でした。また東京国際映画祭に来られるよう頑張ります。
とてもいい刺激にもなりました。普段だったら観ないような映画を観るので、すごくいい機会を与えていただいたと思います。
→『GENERATIONS:The Documentary』作品詳細
オランダのアイ・フィルムミュージアム映画教育ネットワーク・マネージャー
フェールレ・スナイダーズさんよりメッセージ
→フェールレ・スナイダーズさんが参加したユース部門「TIFF映画教育国際シンポジウム2025~映画教育のネットワークと担い手の課題~」の動画レポート
第38回TIFF アジアの未来部門作品賞受賞作品
『
光輪』
ノ・ヨンワン監督よりメッセージ
→『光輪』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門出品
『
私たちは森の果実』
アジア学生映画コンファレンス部門審査委員長
リティ・パン監督よりメッセージ
→『私たちは森の果実』作品詳細
2025年の第38回東京国際映画祭は、11/5(水)に閉幕しました。
クロージング・セレモニーの後に行われたパーティの会場で、受賞者を含む、世界からのゲストの皆さんに東京国際映画祭に参加したご感想を伺いました。
動画で、テキストで、第38回TIFFの振り返りをお楽しみください。
※順不同
第38回TIFF アジアの未来部門出品
『黄色い子』
今井ミカ監督よりメッセージ
→『黄色い子』作品詳細
第38回TIFF ポスター プロデュース・デザイン
大島依提亜さんよりメッセージ
→第38回TIFF ポスタービジュアルについて
→第38回TIFF ポスターメイキング映像
第38回TIFF コンペティション部門国際審査委員
審査委員長
カルロ・シャトリアンさんよりメッセージ
→カルロ・シャトリアンさんプロフィール(審査委員紹介ページ)
第38回TIFF コンペティション部門国際審査委員
齊藤 工さんよりメッセージ
→齊藤 工さんプロフィール(審査委員紹介ページ)
第38回TIFF ユース部門TIFFティーンズ出品
『
ボタニスト 植物学家(仮題)』
ジン・イー監督よりメッセージ
→『ボタニスト 植物学家(仮題)』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門最優秀監督賞受賞作品
『
裏か表か?』
プロデューサー アレックス・C・ローさんよりメッセージ
→『裏か表か?』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門出品作品
『
虚空への説教』
ヒラル・バイダロフ監督よりメッセージ
→『虚空への説教』作品詳細
第38回TIFF アジアの未来部門出品作品
『
オペレーターNo.23』
シア・ハオ監督よりメッセージ
©2025 TIFF 2025/10/28のQ&Aに登壇した際のシア・ハオ監督
皆さんこんにちは、私は『オペレーターNo.23』の監督、シア・ハオです。
今回、「アジアの未来」部門に選出されました。初めて東京に来ましたが、全体的にとても素晴らしいと感じています。東京国際映画祭のスタッフの皆さんはとても真面目で、一つ一つの細部に至るまで周到に準備されていて感銘を受けました。
同時に、東京の、日本の観客の皆さんがこの作品を気に入ってくださっていると感じて、とても嬉しくほっとしています。
上映後には多くの日本の観客の方から質問をいただいて本当に嬉しかったです。今後、この作品が日本で上映されより多くの日本の皆さんにご覧いただけることを心から願っています。
→『オペレーターNo.23』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門出品作品
『
マリア・ヴィトリア』
マリオ・パトロシニオ監督よりメッセージ
→『マリア・ヴィトリア』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門出品作品
『
マリア・ヴィトリア』
マリアナ・カルドーゾさんよりメッセージ
→『マリア・ヴィトリア』作品詳細
フランス「リベラシオン」(日刊紙)の映画評論家
レオ・ソサントーさんよりメッセージ
⇒ リベラシオン紙公式サイト(フランス語)
第38回TIFF アジアの未来部門出品作品
『
一つの夜と三つの夏』
カンドゥルン監督、ツェリン・トゥンドゥプさん(俳優)よりメッセージ
→『一つの夜と三つの夏』作品詳細
第38回TIFF 特別上映
『
GENERATIONS:The Documentary』
アジアの未来部門 審査委員
松永大司監督よりメッセージ
©2025 TIFF 2025/11/1の舞台挨拶で、GENERATIONSの小森隼さんと笑顔の松永大司監督(左)
今年の東京国際映画祭に参加させていただき、とてもいい経験をさせてもらいました。
「アジアの未来」部門の若い監督たちの作品を観させてもらいましたが、これだけまとめて映画を観ることというのは、中々ない時間でした。また東京国際映画祭に来られるよう頑張ります。
とてもいい刺激にもなりました。普段だったら観ないような映画を観るので、すごくいい機会を与えていただいたと思います。
→『GENERATIONS:The Documentary』作品詳細
オランダのアイ・フィルムミュージアム映画教育ネットワーク・マネージャー
フェールレ・スナイダーズさんよりメッセージ
→フェールレ・スナイダーズさんが参加したユース部門「TIFF映画教育国際シンポジウム2025~映画教育のネットワークと担い手の課題~」の動画レポート
第38回TIFF アジアの未来部門作品賞受賞作品
『
光輪』
ノ・ヨンワン監督よりメッセージ
→『光輪』作品詳細
第38回TIFF コンペティション部門出品
『
私たちは森の果実』
アジア学生映画コンファレンス部門審査委員長
リティ・パン監督よりメッセージ
→『私たちは森の果実』作品詳細